大迫力! 読売ジャイアンツの監督・選手たちの「ほぼ等身大」写真付き特大紙面「パノラマ」プロジェクト

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阿部慎之助・新監督のもと日本一奪回への戦いを続ける読売ジャイアンツ。今年球団創設90周年を迎えるジャイアンツの名場面を一望できる特大紙面「パノラマ」を、創刊150周年の読売新聞が制作しました。先着1,000名様限定でお届けします。坂本勇人選手や菅野智之選手ら現役G戦士だけでなく、長嶋茂雄さん、王貞治さん、堀内恒夫さんをはじめとするV9の立役者や、原辰徳さん、松井秀喜さん、高橋由伸さんらレジェンドの活躍を収録。裏面には、ほぼ等身大の監督・選手写真(全6種類)も。熱い応援のお供に。永久保存版です!
    • 【新着情報】

    • 6月14日(金) ご好評に感謝!

    • 特大紙面「パノラマ」お陰様で大変好評をいただいております!
      みなさまの熱烈なご支援に心より感謝します。
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    • 特大紙面「パノラマ」とは

    • 読売ジャイアンツ90年の歴史を、今年創刊150周年を迎える読売新聞の紙面で紹介する特大紙面「パノラマ」。

      裏面には、現役の監督・選手たちの「ほぼ等身大」の写真が掲載されています。
    • ここがスゴい

    • ① 超ワイド! タテ54.6cm × ヨコ162.6cmのパノラマ紙面
      ② 球団創設90年の歴史を彩る名選手のお宝写真と記事
      ③ ひっくり返せば現役の監督・選手の「ほぼ等身大」ポスターに
      ④ それがなんと6枚セット(全種類コンプリート)
    • 迫力いっぱいの超横長

    • 特大紙面は、タテ54.6cm、ヨコ162.6cmの大パノラマ。
      新聞4ページ分の超特大サイズです。
    • 読売新聞創刊150周年記念プロジェクト

    • 表の面は、レジェンドG戦士たちの秘蔵ショットが、読売新聞の歴史的紙面とともにあしらわれた名場面特集。

      今年創刊150周年を迎える読売新聞ならではの記念プロジェクトです。

      そして、「パノラマ紙面」ならではの見所は、むしろ裏面にあるかもしれません。

      新聞をひっくり返すと・・・・・・。

      ドーン!

      今まさにペナントレースを戦っている現役の監督・選手の「ほぼ等身大」ポスターに早変わり(全6種類)。

      登場するのは、阿部慎之助監督、坂本勇人選手、菅野智之選手、大城卓三選手、岡本和真選手、戸郷翔征選手。

      もちろん表面・裏面ともカラー印刷です。

      このパノラマで、ジャイアンツ・スピリットの過去と現在があなたの手の中に!
    • 躍動、感動、激動の名場面集

    • まずは表の面、名場面特集「サヨナラ&逆転」「4番の系譜」「記録」「18番の系譜」をご紹介しましょう。

      あの打席、この一球。

      読めばきっと記憶の扉が開きます。
    • サヨナラ&逆転

    • サヨナラや逆転の名場面は、ファンの記憶に深く刻まれるシーンが多いはず。

      ここでは誰もが固唾(かたず)を飲んで見守ったであろう5つの場面をセレクトしました。

      《1》1990年、吉村禎章さん(現・巨人軍編成本部長)が劇的サヨナラ本塁打を放ち、セ・リーグ優勝。

      《2》2000年、二岡智宏さん(現・一軍ヘッド兼打撃チーフコーチ)の劇的なサヨナラ本塁打で、セ・リーグ優勝。

      《3》2007年、矢野謙次さん(現・一軍打撃コーチ)が代打逆転満塁本塁打を放ち勝利に貢献。

      《4》2011年、シーズン最終戦では、長野久義選手の代打逆転サヨナラ満塁本塁打で勝利し、最多勝を決めた内海哲也さん(現・一軍投手コーチ)と強く抱き合いました。

      《5》2017年、亀井善行さん(現・一軍外野守備兼走塁コーチ)が延長十二回、前打者の3回連続敬遠後、涙のサヨナラ本塁打。

      「あの瞬間」の興奮をもう一度!
    • 4番の系譜

    • 歴史と伝統ある読売ジャイアンツの4番打者の系譜をたどります。

      誰の、どの場面を取り上げるべきか、悩みに悩んで厳選6シーンをセレクトしました。

      《1》1959年、長嶋茂雄さんの天覧試合でのサヨナラ本塁打。

      《2》1977年、王貞治さんがハンク・アーロンを抜き世界最高の通算756号本塁打。

      《3》1989年、原辰徳さんが近鉄との日本シリーズ第5戦で逆転の満塁本塁打。

      《4》2002年、松井秀喜さんが夢の大台シーズン50号本塁打。

      《5》2017年、現役時代の阿部慎之助監督が2000本安打を達成。

      《6》2023年、岡本和真選手の自身初シリーズ40号到達の一発。

      伝説の「ON」から、令和の強打者まで。あなたのヒーローは誰ですか?
    • 記録

    • 球史に刻まれた、輝かしい「記録」を集めました。

      《1》1989年、斎藤雅樹さんが11試合連続完投勝利の日本新記録を打ち立てました。

      《2》1994年、槙原寛己さんが巨人公式戦通算7000試合目を16年ぶり・史上15人目の完全試合で飾りました。

      《3》1999年、上原浩治さんがルーキーでは19年ぶりの20勝を達成。

      《4》2003年、川相昌弘さん(現・一軍内野守備コーチ)が世界新記録となる512個目の犠打。当時の読売新聞の紙面は「脇役男 輝く勲章」とこの日の主役をたたえています。

      《5》2007年、高橋由伸さんがセ・リーグ初の開幕戦の初球先頭打者本塁打で勝利に貢献。

      《6》2020年、坂本勇人選手が、31歳10か月とプロ野球史上2位の若さで2000安打を達成。

      偉業達成の「目撃者」の気分を味わってください。
    • 18番の系譜

    • 一球に闘魂込めて。球場を沸かせたエースの勇姿です。

      《1》1967年、堀内恒夫さんがノーヒットノーラン&投手初の3打席連続本塁打。

      《2》1997年、桑田真澄さん(現・二軍監督)が683日ぶりの勝ち星を挙げた試合。開始直前にマウンドを丁寧に手でならし、復活を誓いました。

      《3》2012年、杉内俊哉さん(現・一軍投手チーフコーチ)が史上75人目のノーヒットノーランを達成。

      《4》2018年、菅野智之選手がクライマックスシリーズのファーストステージでノーヒットノーラン。大輪の笑顔も咲きました。

      読売ジャイアンツの90年。
      読売新聞の150年。
      ともに歩み続けた熱い時代の軌跡をぜひご覧ください。
    • ひっくり返せば「ほぼ等身大」

    • ところで、この特大紙面がなぜ、「全6種類セット」となっているかといえば・・・・・・。

      表の名場面特集はどれも共通ですが、ひっくり返してみるとーー。

      それぞれの裏面には、6人の現役監督・選手の、ほぼ等身大写真が登場!
    • 阿部慎之助監督

    • 頂点奪還へ、今季から采配をふるう阿部慎之助監督。

      2001年にドラフト1位で読売ジャイアンツに入団以来、巨人一筋19年の現役生活を貫いた名捕手です。これまで二軍監督、一軍コーチとして研さんを積んできました。

      監督就任に当たって選んだ背番号は「83」。

      この「83」という数字は、長嶋茂雄さんや原辰徳さんが現役時代などにつけた3と8を意識しているといいます。すなわち、常勝軍団・読売ジャイアンツとしての伝統の継承。
      その上で、指揮官が掲げたチームスローガンは「新風」。

      4年ぶりのリーグ優勝へ、そして12年ぶりの日本一へ。
      熱い声援に応えるような、ワクワクする采配を見せてくれるに違いありません。
    • 坂本勇人選手

    • 2020年のシーズンに2000安打を達成し、打者としての金字塔を打ち立てた坂本勇人選手。
      2006年の高校生ドラフト1巡目で入団。2016年にはセ・リーグの遊撃手では初めて首位打者を獲得し、2019年には最優秀選手賞にも輝いています。
      2000安打到達は、ジャイアンツの生え抜きでは川上哲治さん、長嶋茂雄さん、王貞治さん、柴田勲さん、阿部慎之助監督の5人しかいません。
      特に31歳の若さでの達成は、故障が少なくコンスタントにヒットを積み重ねてきた証。
      視線の先には、過去に1人しか達成していない「3000安打」や、通算最多二塁打記録「487」の更新などの大記録を見据えます。
    • 菅野智之選手

    • 読売ジャイアンツの現「18番」を背負う菅野智之選手。
      覇権奪還には、沢村賞2回、最多勝3回のベテラン右腕の力が必要です。
      2013年にドラフト1位で入団。昨季は4勝に終わったものの、
      復活を期して身体の強化に励んできたといいます。
      余裕すら漂う熟練の投球術が光ります。
      「完全復活」へ、歩みを止めない菅野選手に熱いエールを!
    • 大城卓三選手

    • 昨季は出場134試合で打率2割8分1厘、16本塁打、55打点と活躍。
      強肩強打の大型捕手として注目される大城選手は、今年から選手会長も務めています。
      今季初のサヨナラ勝ちをジャイアンツにもたらした、延長十二回代打としての適時二塁打は、記憶に新しいところ。
      また、主戦捕手としてマスクをかぶり続けるために、投手や野手へのジェスチャーやコミュニケーションを研究・模索。まだまだ成長し続けています。
      ペナントレースを勝ち抜くには大城選手の活躍が欠かせません。
    • 岡本和真選手

    • 昨季は自身初のシーズン40本台となる41発を放ち、本塁打王に輝いた読売ジャイアンツの主砲。
      岡本和真選手は、2015年にドラフト1位で入団。今や「不動の4番」と呼ばれています。
      その強打力は、2023年のWBCでも証明されました。
      今季も、開幕2戦目にして試合の流れを引き寄せる初アーチが飛び出すなど、その一振りで巨人打線を勢いづかせます。
      今シーズン、どこまで個人記録を伸ばすかにも注目です。
    • 戸郷翔征選手

    • 今季、初めて開幕戦の先発を務めた戸郷翔征選手。
      ドラフト6位で入団した6年目右腕は、今や名実ともに、チームの若き大黒柱です。
      その開幕戦で、戸郷選手が一球目に選んだのは直球でした。
      開幕1か月前から考え抜き、コーチらに相談し、たどり着いたのが「直球での真っ向勝負」だったといいます。
      覚悟と責任感を示し、初戦白星という最高の形でスタートを切った新エース。
      そして5月24日には、自身初の無安打無得点試合(ノーヒットノーラン)を達成しました。
      気迫に満ちたピッチングに、さらなる躍進への期待が高まります。
    • G戦士を応援しよう

    • いままさにシーズンを戦っている現役G戦士たちの息吹が伝わり迫力満点です。

      この大きさを体感して「坂本、決めてくれ」「いいぞいいぞ、岡本」「戸郷、頼む」とテンションを高めてください!
    • 収益は「G hands」の社会貢献活動に

    • ジャイアンツはこれまで、被災地復興支援「応援しよう!能登 G handsチャリティー活動」など、「G hands」と名付けられた様々な社会貢献活動を行っています。
      その精神に賛同し、今回のクラウドファンディングの収益は、全額、「G hands」の社会貢献活動に寄贈します。

      「パノラマ」プロジェクトに、ぜひご賛同ください。
    • 記念ナイターでも好評

    • この紙面は、6月4日に行われた読売新聞創刊150周年記念ナイターのセ・パ交流戦「読売ジャイアンツVS千葉ロッテマリーンズ」にて、東京ドーム来場者にランダムで1種類配布され、大変喜ばれました。

      「6種類、全部欲しい」「コンプリートしたい」・・・・・・。そんな皆様へ、今回、クラウドファンディングの本プロジェクトでお届けします!
    • 先着1,000名限定

    • 本プロジェクトは、全6種類セットで1,000円(消費税・送料込み)。先着1,000名限定で募集します。

      実行確約型の企画です。定員数に達しない場合でも、返礼品(リターン)はお届けします。

      発送は、ゆうメールにて、7月下旬までに行う予定です(時期が前後する可能性がございます)。

      ふるってご応募ください!
  • 新着情報

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出品者のプロフィール

特大紙面「パノラマ」でジャイアンツを応援する会

特大紙面「パノラマ」でジャイアンツを応援する会

特大紙面「パノラマ」で、読売ジャイアンツを応援する有志の会です。事務局は読売新聞東京本社(以下、読売新聞)が務めています。
商品
特大紙面「パノラマ」全6種類セット
¥1,000 (税込・送料込)
残り 0
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ご提供予定時期:2024年7月下旬目途
FAQ・ヘルプ

商品一覧

  • 読売ジャイアンツ90年の歴史を、今年創刊150周年を迎える読売新聞の紙面で紹介する特大紙面「パノラマ」。裏面には、現役の監督・選手たちの「ほぼ等身大」の写真が掲載されています。全6種類セット。
    販売終了
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    販売事業者名
    読売新聞東京本社

    販売事業者所在地
    〒100-8055
    東京都千代田区大手町1-7-1

    代表者または運営統括責任者
    小谷 昌宏

    代表者または運営統括責任者(フリガナ)
    コタニ マサヒロ

    連絡先/ホームページ
    https://www.yomiuri.co.jp/

    連絡先/電子メール
    idea_market@yomiuri.com

    連絡先/TEL
    ※本プロジェクトに関するお問い合わせは電子メールidea_market@yomiuri.comへお願いします。お電話でお問い合わせを頂いた場合、留守番電話でのご対応となる場合があります。また、ご質問内容を伺ったうえで、担当者から後日、メールにて回答させていただくこととなります。
    070-4428-4190
    (平日10時~17時)

    販売価格帯
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    商品の引渡し時期またはサービスの提供時期は、各プロジェクトページの記載をご確認ください。

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